ラテン語で
「地球からの贈り物」を意味する
デイビッド・スターリングは、ドテラの創業役員兼最高経営責任者(CEO)であり、その先見性あるリーダーシップにより、同社を世界最大級かつ最も信頼されるエッセンシャルオイル企業の1つへと導いてきました。持続的なグローバル成長へと導く手腕で知られるデイビッドは、国際市場への拡大を牽引するとともに、地域社会をエンパワーし、世界中に持続的な影響力をもたらすコ・インパクトソーシングの取り組みを通じて、業界をリードし続けています。
新たにドテラの社長に就任したジョナサン・ジョンソンは、これまでのキャリアを通じて、組織が直面する複雑な課題を、エンゲージメント、信頼、そして成長の機会へと転換する支援を行ってきました。
ジョナサンは、約20年にわたる経営幹部としての経験を持ち、人道支援への貢献により国際的な公的表彰を受けたほか、起業家としての実績やコミュニケーション分野における卓越した功績も評価されています。これまで特に、従来の企業組織と、急速に進化するデジタルコミュニケーション環境との橋渡しに注力してきました。
また、これまでのキャリアを通じて、公共機関と民間セクターの双方における国際機関、政府の広報チーム、宗教団体、教育機関、大手メディア企業など、さまざまな組織に助言を行ってきました。
ジョナサンとその家族は、世界中のドテラのウェルネス・アドボケイトの皆様と、意義あるつながりを築いていけることを心から楽しみにしています。